これまでの価値観や生活様式が大きく変化する今、新たな価値をデザインすることは大きなチャンスに繋がります。事業を持続的成長させるため「これまで」の価値創造に基づき、「これから」をデザインすることが重要です。

公社では内閣府 知的財産戦略推進事務局が公表した「経営デザインシート」を活用し、 県内企業の経営ビジョン策定から実現までの継続的な支援を行います。 経営デザインシートとは

概要パンフレット

セミナー動画公開中!

『コロナの先の価値デザイン』

新型コロナウイルスにより生活様式・社会構造等が急速に転換する今、企業には、変化する市場ニーズに柔軟に対応し、SDGsへの取り組みを含めた新たな企業経営が求められています。 本セミナーでは、ポストコロナ社会において、市場や社会はどのように変化しているかを解説後、自社の現状・将来像・移行戦略の見える化に役立つ「経営デザインシート」の活用メリットや事例を紹介します。

知財経営コーディネータが支援いたします

西村 孝司(にしむら たかし)
元 (株)東芝 統括技師長
電子部品・材料事業の技術・品質・知的財産等の業務経験を活かし、経営視点での知財活動を支援いたします。 経営者から実務者の皆様まで、お気軽にご利用ください。
横山 明彦(よこやま あきひこ)
知的財産を活用した、経営戦略及びマーケティング戦略立案、海外展開、販路開拓を支援いたします。 顧客に対し新たな価値を提供していくために、経営をデザインするツール(経営デザインシート)作成を支援いたします。
費用
無料
対象
県内中小企業