東京農工大学【㈱越谷いちごタウン、㈱アトラックラボ、(特非)ロボットビジネス支援機構、越谷市農業技術センター、京都大学、銀座農園㈱】

東京農工大学【㈱越谷いちごタウン、㈱アトラックラボ、(特非)ロボットビジネス支援機構、越谷市農業技術センター、京都大学、銀座農園㈱】

3つのAIを活用した自律走行ロボットにより、観光いちご園の圃場監視とリモートセンシング技術による熟度判断、ハウス内をヒートマップ状に把握、機械学習での収穫量の計算などいちご園の経営向上を目指します。

出展情報

埼玉県先端産業創造プロジェクト
(ロボット・AI・IoT分野)
企業・団体名 東京農工大学【㈱越谷いちごタウン、㈱アトラックラボ、(特非)ロボットビジネス支援機構、越谷市農業技術センター、京都大学、銀座農園㈱】
(トウキョウノウコウダイガク)
所在地 〒183-8538 東京都 府中市晴見町3-8-1
URL https://www.tuat.ac.jp/
主な製品・加工技術・サービス 教育・研究
出展区分 IoT・AI、ロボット

みなさまへのメッセージ

代表者写真

【埼玉県先端産業創造プロジェクト】令和2年度AIを活用した機器等開発・実証補助金を活用し産学連携で開発する「観光いちご園のAIロボットを活用した熟度判断・収穫支援および需給分析システム」を紹介します。

◆イチおし◆

圃場内を走行し、「環境データ」「生育データ」を取得します。取得データはAIによる高い能力で処理。収穫可能個数判断をアルゴリズムで設計するなど、農場経営の最適化を目指します。自律走行(プログラムを設定しロボットを自動で走行させる機能)、遠隔管理(4Kカメラによる高精度画像による管理)により今までにない快適な農場管理体験を提供します。

可視画像では、収穫適期のイチゴが何処に何個あるのかを可視化したマップの作製を試みています。紫外LED照射により蛍光画像を測定することで、イチゴの劣化度を判断する手法の研究開発を行っております。また、異なる波長の光を使用することで、病害虫の早期発見などへの応用が期待されています。

商談の希望

カレンダーの希望する日の□を選択してください。

2021年1月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
2021年2月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat

close

名刺交換

Sansan, Inc.社の名刺アプリ「Eight」を使ってQRコードを読み込むか、
入力フォームに必要な情報を入力して送信してください。

close

資料ダウンロード

close

商談したい

close

気になるリスト