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前回の(彩の国ビジネスアリーナ2016)開催実績

1. 開催日時

2016年1月27日(水)10:00〜18:00・28日(木)10:00〜17:00



2. 開催場所

さいたまスーパーアリーナ(埼玉県さいたま市中央区新都心8番地)



3. 主催

埼玉県、公益財団法人埼玉県産業振興公社、公益社団法人埼玉県情報サービス産業協会、
株式会社埼玉りそな銀行、株式会社武蔵野銀行、埼玉縣信用金庫、飯能信用金庫、川口信用金庫、青木信用金庫



4. 共催

公益財団法人埼玉りそな産業経済振興財団、公益財団法人全国中小企業取引振興協会、
公益財団法人茨城県中小企業振興公社、公益財団法人栃木県産業振興センター、
公益財団法人群馬県産業支援機構、公益財団法人千葉県産業振興センター、
公益財団法人長野県中小企業振興センター、公益財団法人東京都中小企業振興公社、
公益財団法人にいがた産業創造機構、埼玉県信用保証協会



5. 後援

経済産業省関東経済産業局、さいたま市、独立行政法人中小企業基盤整備機構関東本部、
独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構埼玉支部埼玉職業能力開発促進センター、
独立行政法人 日本貿易振興機構(ジェトロ)関東貿易情報センター、株式会社日本政策金融公庫さいたま支店、
一般社団法人情報サービス産業協会、一般社団法人埼玉県経営者協会、埼玉経済同友会、埼玉中小企業家同友会、
一般社団法人埼玉県商工会議所連合会、埼玉県商工会連合会、埼玉県中小企業団体中央会、
朝日新聞さいたま総局、 埼玉新聞社、産経新聞社さいたま総局、テレ玉、日刊工業新聞社さいたま総局、
日本経済新聞社さいたま支局、フジサンケイビジネスアイ関東総局、NHKさいたま放送局、
毎日新聞さいたま支局、読売新聞さいたま支局



6. 協力

株式会社さいたまアリーナ、埼玉東部ヤクルト販売株式会社



7. 来場者数

総数 17,233人
  (前回 16,989人)

初日 8,956人
(前回 8,731人)

2日目 8,277人
(前回 8,258人)



8. 実施概要

出展者による技術・製品・サービスの展示

出展者が自社製品・加工品を展示し、自らの技術力を積極的にアピールするとともに、来場者との商談や出展者間における情報交換・商談等を実施

  • 出展者数 642企業・団体 (前回619企業・団体)
  • 出展小間数 845小間 (前回780小間)

講演会等の実施

最新の技術動向や企業経営に資するテーマの講演会等を実施

実施日時 演題 講師 参加者数
27日 13:00-14:30 〜業種を問わず展開できる"TOYOTA WAY"〜
トヨタ生産方式の本質と進化(深化)
〜 できているか 真の"人財育成" 〜
トヨタ自動車株式会社
顧問 林 南八 氏
357人
15:00-16:30 マツダ モノ造り革新
−SKYACTIVはこうして生まれた−
マツダ株式会社
代表取締役会長
金井 誠太 氏
313人
11:00-12:30 パラリンピック競技、競技用器具について 高桑 早生 氏
66人
13:00-14:30 スポーツの可能性 株式会社 侍
代表取締役 為末 大 氏
155人
28日 15:00-16:30 第一部
「経営視点から見たロボット導入効果分析」
〜ロボットと製造原価構造〜
第二部
ITソリューション発表
・「オープンデータと統計」

・「中小企業向けのシステム提案」

・「Cinfinityメンタルヘルスケア(シンフィニティメンタルヘルスケア)」

・『ストレスチェックサービス「CocoroClover」』
・『doconeel(ドコニール)』
株式会社ティーズコンサルティング
山崎 卓 氏




埼玉県統計課・埼玉県統計協会

株式会社 フジミック埼玉

株式会社日東テクノブレーン


AGS株式会社

有限会社エイ・ケイ・システム
120人


9. 同時開催イベント

  1. 27・28日 産学連携フェア
  2. 27・28日 広域商談会
  3. 27・28日 北海道新幹線開業記念「北海道・東北産業フェア」
  4. 27日    産学連携促進交流会
  5. 27日    大学・研究機関技術シーズ発表会
  6. 27日    埼玉県ビジネス懇談会
  7. 27日    彩の国ベンチャーマーケット

開会式典でのテープカット 開会式典でのテープカット
講演会の様子 講演会の様子
会期中に上田知事が視察されました 会期中に上田知事が視察されました
会期中に上田知事が視察されました  
 
 

出展者数(642企業・845小間)、来場者数(17,233名) 過去最大規模の開催となりました
多くの皆様のご来場、誠にありがとうございました